店長日記

嗚呼 愛しのバロン号

2007年11月26日

先日、早朝の事でした。
ここの所、バロン号は不調気味だったのですが、ついにエンジンがかからず。
セルモーターは回るが、エンジンに火が飛ばないようでした。
その日は仲間の掃除屋さんのヘルプだったので、腰周りの道具だけ持って、
取り敢えず自家用車で出動しました。

帰宅後、知合いの修理屋さんにお願いして見てもらいましたが、
その場ではどうにもならず、牽引されて行ったのです。

もう16年物の古い車なので覚悟はしていましたが、翌日あっさりと
「修理終わったよ」と連絡が。
ポイント(イグナイター?)の交換だけで済んだのは良かったのですが、
帰宅してみると。なんとフロントバンパーに穴が開いてるではないですか。
しかもウインカーランプも壊れてるし。左の後ろもぶつけて、
塗装が派手に落ちちゃってるしで、散々でした。

すぐさま修理屋に行って、社長さんに事の次第を説明すると、
従業員の誰かがぶつけたらしいとのこと(社長さんも知らなかったみたい)。

取り敢えず代車は何とかなるので、本日より今度は板金修理に出しました。
もちろん無償で修理です。
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